FX初心者でも安全に年利20%を達成する方法!

「FXギャンブルで終わらない長期投資」「初心者でもできるFXスワップ運用」の著者為替バカが、 FX(外国為替証拠金取引)初心者でもリスクを抑えて年利20%を達成する方法をお伝えします!
FXなら年利20%は実はそれほど困難ではありません。
年利20%は長期的に継続できればものすごいことです!

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FXの基礎をあらゆる方面から勉強しております。

駅前の書店に行って入門書を購入したりしましたが、インターネット上ではFX初心者のための人門サイトもたくさんあります。いろんなサイトを見つけて自分の運用スタイルを見つけようと思います。

初心者の私でも分かり易い内容のサイトは、ブックマークにも追加しました。

そんなことで日々、FXの基礎で勉強している私ですが、主人から確定申告の勉強もしろよ、と言われました。

株式投資では特定口座制度があり、簡易申告か申告不要のタイプを選択できますが、FXの場合は、年間の利益が20万円以上ですと確定申告が必用になります。

会社に勤めていた時代も確定申告とは無縁でしたから、FXの基礎と共に勉強しなくてはと思いました。

確定申告については、経費が認められれております。

手数料は当然ですが、セミナーに参加した経費(受講料など)や書籍代もですね。

私は日々、家計簿をパソコンでつけてますが、FXに関する経費も、これとは別につけていくつもりです。

主人によると、主婦がFXで大儲けしていたが、それを申告していなくて国税庁に注意されたニュースを思い出したそうです。、

申告の仕方をインターネットで調べてましたら、国税庁が確定申告書の作成コーナーを設けてました。

数字を記入するだけで自動計算してくれますので、これならFXの基礎を学びたての私でもそれほど難しくなさそうです。

大きな利益を得るつもりはありませんが、小額でも利益を積み重ねて老後に備えたいですね。

結婚を期に退社した私ですが、少しずつFXの基礎を学んでいっています。
FXを基礎から一緒に勉強してみましょうと、声をかけ始めてしばらくたちますね。
何も分からないでスタートしたころから考えると、私も少しはFXの基礎知識がついたかななんて
思っています。自己満足なんですけどね。

でも、いつも思うことが、FXで使う言葉が難しいということなんですよね。
難しいと思いませんか。ようやく慣れてきて、一人前の顔をして使っていましたが、
こないだ、まったく間違って覚えていてすごく恥をかきました。
それは、「ファンダメンタルズ分析」のことを、「ファンダ面 タルス分析」って
覚えていたのです。「ファンダ面」っていったいどんな面?なんて思っていたので、
それを口に出してしまって、ああ、恥ずかしかった~。
そんなのFXの基礎だとばかにしないでくださいね。
そんなこともあって、FXの基礎用語には注意深くなった私です。

でも、うちの主人も、こんな間違いもしていました。
こうなったら、バカ夫婦ということで聞いてください。
ジャスダック(JASDAQ)って知ってますよね。
そうです。ジャスダックとは、東京にあるジャスダック証券取引所のことなんですね。
ここに上場しているすべての銘柄はオークション方式による売買となっています。
まあ、これもFXの基礎用語なんですが。
うちの主人は、「それってアヒルのコマーシャルのやつ?」なんて言って・・・・
「それは、アフラック!!!」ほんとバカ夫婦ですね。

そんな失敗にもくじけずこれからも、FXの基礎知識についてどんどん勉強していきますね。

FXの基礎知識を身につけようと日々外国為替のことなど、基礎の勉強に精を出している私の姿を見て、株初心者の主人が感化されたようです。

自分のブログでアフィリエイトを始めるために勉強を始めました。
その儲けたお金を私に出資してくれると言っています。
アフィリエイトの初心者がそうやすやすと儲けることなんてできないと思いますが、高みの見物と行きましょうかね。

でも、何か新しいことを始めたり、勉強をすることって、何歳になっても大切なこと。
そういった知識って、きっと無駄にはならないはずだから。
だから私は今日もFXの基礎知識を身につけようと頑張っているわけです。

ところで、FXの基礎知識の中の基礎、外国為替を知っていくためには、まずは為替について詳しく知らないといけないですよね。
今更?
ですが、うやむやに覚えていたので、おさらいの意味も込めて、為替という基礎用語について調べてみました。
為替とは、現金のやり取りのない取引のことで、分かりやすいたとえで言うならば、あなたに請求書が届きました。
これを、ATMでキャッシュカードを使って請求主の口座に振り込むこと。
全く現金の移動がありませんよね。
これも為替の一つ。

他に、企業間取引であれば、小切手や約束手形なんかも為替になってきます。
もちろん銀行口座間でのやり取りも為替になってきますよね。
昔は、銀行の窓口で現金を入金していたりしたというのに、便利な世の中になったものです。

なんて、為替の歴史は実は、江戸時代の両替商が始まりなのです。
社会の時間に両替商って言葉習いましたよね?
あの時代から現代の外国為替証拠金取引というグローバルなものに基礎用語がつながっていようとは・・・
なんとも不思議な感じがします。

バーチャルでFXの基礎を学びながらも、実践に向けて、外国為替の業者はどこにしようかななんて、いろいろなサイトを見て回っていたら、見覚えのある名前の方がブログを出していてびっくり!

それは、高校時代の同級生。

地方の某テレビ局のアナンサーの方で、生年月日が何年生まれなのかまで公表されていないため、確認できなかったのです。

あれ?

彼女、たしが学校の教員目指していなかったっけ?

と思いながら、何度も何度もその女性の顔を見ているのだけれども、高校時代の彼女とは似ても似つかない雰囲気。

しかも、明らかに私よりも年齢が年下なので、同姓同名なんだわと勝手に納得しました。

外国為替の業者を調べていたら、思いがけず高校生時代を思い出す出来事があって、ノスタルジーな感じです。

ところで、私が現在基礎を学ぶためにバーチャルに入会したのですが、お金が発生しないために、未成年でも入荷が可能ということで、将来のためにと、ここで基礎を学んでいる方が私のほかにもたくさんいるようです。

私よりもはるかに脳細胞の代謝が活発な彼らは、あっという間に私なんかよりもどんどん資産を増やしていくのでしょうね。

4×3=運用

なんてくだらないシャレ思い浮かべている暇があったら、もっと基礎を浮かべなくてはね。

外国為替の業者のサイトを見ていて思ったこと。

それは、大手の業者ほど、手数料が高いってこと。

おそらくは、

「大手の業者=信頼のおけるところ」

ということで、信頼をお金で買うということになるのでしょうね。

FXの基礎を勉強するようになって、毎朝気にするようになったもの、それは、外国為替の情報です。
それまで外国為替の情報なんて、私の中で、毎朝ニュースを見る合間のトイレタイム位にしか考えてなかった。

たまに「あ、円高だ。今ハワイに旅行に行ったら格安で行けるし、お土産も安く済むかも」
程度にしか見ていませんでした。

そこから比べれば、ずいぶんと私も成長したものでしょ?

まだまだ基礎の勉強をしなくては実践になんて踏み込んでいけませんが、バーチャルでやってみる程度なら可能ですよね。

経験者の方の話を聞くと完全無料だから、基礎を学んでいくには、大変勉強になるのだとか。
必要なのは、メールアドレスだけ!
取引レートは実際に用いられているレートを採用しているので、実戦さながらの外国為替証拠金取引を行うことが可能です。

いきなり資本金がかなりいただける(もちろんバーチャルです)ので、ビギナーズラックで大儲け出来てしまうかもしれないけれど、自分の実践のことを考えて、始めてみるといいようです。

ただ、気をつけないといけないのが、バーチャルだとどうしてもゲーム感覚でやってしまいがちになってしまうこと。
実際は、やはりお金が動くということを念頭に置いて、真剣勝負で行かなくてはいけませんよ。

私の性格は、石橋をたたいて渡るタイプでありながら、熱くなりやすいタイプ。
おそらく負けが込んでくると、かなり焦ってくるのでは・・・
ということで、バーチャルでしっかりマイナスの時の冷静な対応などの基礎知識を十二分に学んでから、実戦に参加して言ってみようかなと思っています。

今回はFXの用語の一つであるスワップについて勉強していきます。
fxはスワップ派だという人、沢山いるようです。

でも、FXのスワップっていったい何よ!
っていうのが私の個人的な感想。
まだまだ基礎知識が足りませんね。

FXの基礎用語として押さえておきたい「スワップ」スワップ自身の意味は、交換や取り換えといった意味です。

日本は金利がすごく低いです。
だから、銀行で預金していても、利子がほとんどつかず、増やすという意味合いはなくなってきていますよね。

これに対し、外国の銀行は、金利が高いです。
特に今注目されている高い金利の国は、トルコのリラや南アフリカのランド。
金利が違う通貨をFXで取引すると、高い金利の通貨を売って、低い金利の通貨を買うと金利差分を設けることができる。
また、高い利子の付く通貨を購入し、低い金利の通貨を売れば、その金利差分を設けることができるといった交換による儲けのことをスワップという。

でいいのかな?

イマイチ自信がないのだけど、こういった地道な交換によって設けている人も沢山いるようです。
ただ、スワップ派という人は、基礎知識として、FX業者の手数料を熟知していたほうがいいのかな。

だって、地道な稼ぎの分、手数料が高いと勝っているはずなのに、負け戦になってしまう。
ばくちの要素は低いけど、日々チェックを入れていないといけないのかな~って思います。

私にはまだ難しいかな。
基礎知識の一つとして覚えておく程度にしておきましょうかね。

前回はFXの基礎知識として、FX用語の一つであるスプレットを紹介しましたが、今回は、そのスプレットの幅がFXの業者によって違うのです。
基本として覚えておきたいのが、FX業者で講座開設する際、手数料が発生するといったことはありません。
あったら、悪徳かもしれないようですね。

そう、先日もニュースになりましたが、最近悪徳な業者が増えていたことから、FXをはじめとした取引仲介業者は金融庁の監視下に管理されているので、悪徳なところはなくなってきているとはいえ、残念ながら、まだまだ、雑草のように、ひっそりと、しかし確実にいるのが現実。
電話でしつこくもっと増資を促してきたりするような場合は要注意です。
確かにFX業者の人間だって、営業の成績が必要なので、増資のお誘いの電話は皆無というわけにはいかないでしょう。
だから、特にFXの基礎知識としては、優良な業者を見つけるための知識を身につけることも大切。
万が一「ここ、怪しいな」って思ったら、解約などの手続きのことを面倒だと思わずに、即刻他のところに乗り換えるといったフットワークの軽さも必要ですよ。

さて、FXの口座開設において、一般の銀行の口座開設と違うのは、ネットですべて登録できてしまい、この日本の印鑑社会においてハンコが不要なのです。

ただし、もちろんお金や信用が絡んでくるから、身分証明証は必要。
郵送を必要とするところや、スキャンでメールに添付するだけでO.Kというところもあります。
便利ですね。

FXの基礎であるデメリットについて少し勉強したところで、FXは投資の一つであり、のめりこみやすい性格の人によってはギャンブルになってしまう可能性もある。
ということ。

マイナスになると熱くなるタイプの人は、要注意が必要です。

逆に他の投資と違って、FXは資本金がゼロになるということはまずあり得ないということ。
なぜなら、外貨の価値がゼロになるということは、その外貨を使用している国がなくなるということで、そういったことはこの世の中でまずあり得ないから。

だから、「信用取引=レバレッジ」をあまり利用しなければ、それほどリスクの高い資産運用ではないってことです。
ところでこのFXの基礎用語であるレバレッジの意味、「てこの原理」からきています。
小さい資本で大きく取引できるってことでしょうか。
プラスに働けばうれしいこのレバレッジ、調子に乗っていると、マイナスになったときももちろんてこの原理で大きくマイナスになってくるので、注意が必要のようですね。

私のように、まだFX超初心者の場合は、基礎を学んでいくという意味でも、まだまだレバレッジを使わないで言ったほうが賢いと言えるのではないでしょうか。

他に、スプレットといって売値と買値の差額の幅というのがあるのですが、この差額は取引FX会社によって違ってくるんだそうです。
出来るだけその差額の幅の狭い会社を見つけて利用したほうが断然いいですよね。

高く購入して、安く売りさばくのは割に合わないですからね。

本日のFXの基礎勉強、「FXはどうして人気があるのか?」
答えは簡単、低資金でも始めることができるから。

利益はそんなに出なくてもいいから、外貨預金初めて見たいななんて一時は思ったものです。
(実際は思っただけで、情報収集も何もしないで終わったのですが・・・。)
でも、外貨預金って、利益を出すためにはかなりの資金を用意しないとだめ。
というのも、利息で儲けるからには、それなりに預金していないとだめだから。
また、手数料も結構なお値段がかかることから、まとまった資本金がないと、預けてもマイナスになってきてしまう。

それに比べると、FXは手数料も外貨預金のそれとは比べ物にならないほどの低価格なんだそう。

また、資本金も、小さく設けるつもりなら、1万円からだって始めることができるから、手軽に始めることができるし、誰でもその気になれば始めることのできる資産運用の手段。
だからこそ、今、FXに人気があるのです!

また、FX初心者の私にはまだまだハードルの高い行為ですが、分かりやすく例えるなら、10万円の資本金で100万円分の取引を行うことだってできるのです。
これは、信用取引といって、顧客の信用を担保に後払いで投資することが可能な方法です。

利益が出れば大きいですが、マイナスの利益が出た時、返せない可能性だってあるから、FXの基礎すら知らない私はまだ手を出してはいけないジャンルだと思います。

この「信用取引=レバレッジ」はFXのデメリットにも直結する部分なので、注意する必要があるということは、FXの達人でも気をつけている基礎中の基礎。
常識です。

こんにちは、FXの基礎を学ぶべく今日も勉強してまいります。

前回疑問に思ったFXの基礎、
「FXと株はどう違うのか?」
について勉強していこうと思います。

株は投資した会社に利益が出た時、その利益を還元してもらえる“配当金”があったり、“株主優待”を受けることができたりするもの。

これに対し、FXとは、単純に言えば、外貨を購入することです。

株とFXがどうして似ているのか、それは、どちらも価格が安い時に購入し、高い時に売り、その差額&手数料を引いた利益を得ることで儲けるという点が共通しているからではないでしょうか。

最近は不況の影響で、円高ドル安が非常に進んでいます。
あれは、私が何歳のころだったでしょうか、1ドル=100円の計算で簡単に計算ができて海外旅行もお得という感覚でしかいなかったけど、FXをやっている人にとっては、「買い時」に映っていたのかもしれませんね。

それじゃあ、同じく外貨という点ではやっている外貨預金とはどう違うのかなって思うのは、FX超初心者の私だけ?

いや、他にもきっといるはず、ということで、FXの基礎知識として、FXと外貨預金とは何が違うのかを調べてみました。
すると、外貨預金は、その名の通り、外国の銀行に預金して、その利子で利益を生むことと。
日本の銀行では最近は利子がほとんどつかないのに対して、外国の利子はかなり高いのだとか。
また、ちょっとFXと似てくるんだけど、円高なときに、預金して、ドル高なときに解約を行うなどしても利益が出るんだって。

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